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当社は、循環型社会の実現に貢献するため、公私を問わず日々の活動において環境への細かな配慮が実現できる人材を育成します。

そのための環境教育啓発活動及び情報提供を積極的に社内外にて行い、4Rであるリデュース(資源利用抑制)、リユース(再使用)、リサイクル(再利用)、リフューズ(使用拒否)への我々の取り組みを評価し、環境活動レポートを自社HPで公表します。

節水による水の削減、省エネによる電気の削減、省エネチューニングやエコドライブによる燃料の削減、両面使用による紙の削減、再使用や分別によるごみの削減に努めることによって、自社全体からのCO2排出量の削減に継続的に努めます。

そして、地域清掃やロードボランティアに参加し、環境関連法規等を遵守します。

また、将来において我々が提供するサービスに独自の環境配慮型商品を開発し、その普及を通じて地域社会への貢献を行っていきます。


エコアクション21への取り組み

相愛は、平成14年より環境省が推進するエコアクション21(平成16年12月取得)を通して、オフィスの省エネルギー活動を積極的に実施しています。活動内容として、主に、紙、電気、水を対象に、リフューズ(使用拒否)、リデュース(資源利用抑制)、リユース(再使用)、リサイクル(再利用)を徹底して行い、定期的に評価しています。
環境レポート >> 平成25年度
エコアクション21認定証

CSRレポート
ロードボランティアへの取り組み

自主的な参加のもと、清掃を通してロードボランティア活動の活性化および道路を中心とした良好な道路空間や地域環境の向上を図ることを目的とする実施団体として高知県ふれあいの道づくり支援事業より平成15年10月認定を取得しました。

  ■ロードボランティア認定証
〜ロードボランティアの風景〜




持続可能な社会をつくるためには、21世紀を担う子どもたちが将来にわたり環境を大切にする意識を持ち、環境にやさしいライフスタイルを実践していくことが必要です。
相愛は、地域の子どもたちとの環境学習や日々の交流を通して、子どもたちが地域の中で主体的に学習し実践できる環境づくりのお手伝いをしています。



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